オーディブルを解約し忘れて、いつ間にかクレジットカード(デビットカード)から引き落とされてた。全く使ってないし、できれば返金してもらいたいんだけど…。
Audible(オーディブル)は解約手続きをしないと自動更新されるので、解約することを忘れて月額料金を支払ってしまう人は少なくありません。
こういったときは、できれば月額料金を返金してもらいたいですよね。
結論から言うと、サービスを全く利用していなければ、オーディブルのカスタマーサービスに問い合わせれば返金してもらえる可能性は高いです。

X(旧Twitter)のポストを見ると、解約し忘れてAudible(オーディブル)の返金をしてもらった人がいる
X(旧Twitter)のポストを見ると、以下のように解約し忘れたけどオーディブルの返金をしてもらった人がチラホラいました。
おそらく、オーディブルが自動更新されてもサービスが全く利用されていない場合は、「解約し忘れ」と見なされて返金してもらえるのでしょう。
実際に返金された体験談を記事にしている方もいました。
どのように返金してもらったのかを体験談ベースで知りたい人は、以下の記事を参考にしてみてください。
参考:AmazonのAudible退会し忘れたので返金をメールで依頼してみた【乞食】
Audible(オーディブル)を解約し忘れたときは、カスタマーサービスに問い合わせて返金してもらおう【テンプレートあり】
本ブログ「すきあらばリスニング」を運営している筆者は、オーディブルを解約し忘れて返金してもらった経験はありません。
しかし、先ほどのX(旧Twitter)のポストを見る限り、カスタマーサービスに問い合わせれば返金してもらえることは間違いないようです。
オーディブルを解約し忘れたときは、以下の画像のようにカスタマーサービスに問い合わせてみましょう。

カスタマーサービスに送るメールの文面で迷う人は、以下のテンプレートを使ってください。
〈件名:月額料金の返金についてのお願い〉
いつもオーディブルを利用させていただきありがとうございます。
このたび、解約手続きを忘れており、意図せず今月分の料金が発生してしまいました。
大変恐縮ですが、可能であれば返金のご対応をお願いできないでしょうか。
状況をご確認のうえ、ご対応いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
かおすChatGPTに作らせて、筆者好みにアレンジしました。
上記のような文章を送れば、解約し忘れて払ってしまった月額料金も返金してもらえる可能性が高いでしょう。
オーディブルのカスタマーサービスに問い合わせる方法を詳しく知りたい人は以下の記事を参考にしてください。
まとめ:Audible(オーディブル)は解約し忘れても、サービスを全く利用していなければ、返金してもらえる可能性は高い
本記事では、オーディブルで解約し忘れて月額料金を払ってしまったときに返金してもらう方法を解説しました。
オーディブルは解約し忘れたとしても、サービスを全く利用していなければ、カスタマーサービスに問い合わせれば返金してもらえる可能性は高いです。
オーディブルをやめようと思っていたのに、忘れていて月額料金がクレジットカード(デビットカード)から引き落とされてしまった…
このような人は、オーディブルのカスタマーサービスに問い合わせをして返金のお願いをしてみましょう。
問い合わせの文面を作るのが面倒な人は、ぜひ本記事のテンプレートを活用してください。
オーディブルのカスタマーサービスに問い合わせる方法を詳しく知りたい人は以下の記事を参考にどうぞ。



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